何を、どんなまとまりで数えていますか?
下の文字をタップで即落下 / PC:1〜6 または ← → + Space
スマホ:下の量詞ボタンをタップすると、その列へ即落下。盤面のタップ・左右スワイプは列の移動だけで、下方向のスワイプは即落下です。PC:1〜6で指定列に即落下。← →で移動、Space / ↓で即落下、Pで一時停止。画面を離れたときは自動停止します。
上級以上では、出題が進むにつれて加速します。時間切れになると、選択中の列へ自動で落ちます。達人・鬼は「6問ごとに列を入れ替える」が初期設定です。入れ替えは出題の合間に通知して行い、列名と積んだブロックを一緒に動かします。ミス時はどのモードでも停止して確認できます。
正解100点+連続正解ボーナス(最大100点)+残り時間ボーナス(時間ありの場合、最大50点)。横一列ごとに300点。通常は36問で終了し、各量詞を代表正解とする問題が極端に偏らないように出題します。ライフが0、または満杯の列への正解ブロックの着地でも終了です。別解を選び続けると積み方が偏ることがあるため、低い正解列を選ぶ工夫ができます。
初期収録の9コースは最初から上級語彙・文脈問題です。「研究」を選んでも語彙は簡単になりません。落下時間をなくして、珍しい数え方だけをゆっくり練習できます。出題の読みを消しても、正解・誤答の解説では必ず読みを表示します。
単語ではなく、画面に示した場面と六つの選択肢の組み合わせに対して判定します。古典的な専用単位を問う問題は、その旨を場面に明記しています。日常の「個・台・点」などを一般に誤りとする教材ではありません。別解は登録済みの範囲で認めます。誤答表示でも「この六択・この場面では」という範囲を示します。
例:広東語の「新聞」はこのコースの「則・篇・單」を正解として登録。日本語の食材としてのイカ・タコ・カニは「杯・匹」を認め、イカは「本」、カニは「枚」も登録しています。片方の箸と二本一そろいの箸、単体の本と全巻セットなど、単位が変わる場面は区別します。使い方の揺れをすべて列挙したものではなく、公開教材としての全件母語話者校閲は未実施です。
普通話は簡体字・ピンイン、広東語は繁体字・粤拼、日本語はかなで読みを表示します。言語ごとに問題データを分けており、字体や発音を機械的に置き換えたものではありません。普通話の語法帳では、例えば小説を「作品全体」「一冊の製本物」「全巻セット」に分けて扱います。
普通話の答えは「一+量詞+名詞」の順です。学習のため「一」は、次が第四声なら yí、それ以外の第一〜第三声なら yì と表示します(例:一扇门=yí shàn mén、一盏台灯=yì zhǎn táidēng)。名詞は基本の声調・軽声を表記し、第三声が続く場合などの変調をすべて書き換えた精密な音声転写ではありません。量詞「扇」は shàn、「幅」は fú、「副」は fù です。
普通話でも別解を登録しています。粒状物の「颗/粒」、植物の「株/棵」は場面に応じて両方を正解にします。単位が違う場面(真珠一粒と、糸でつないだ一連など)は別の問題です。文体・地域差や「个」の代用をすべて網羅してはいません。
読み上げはブラウザーの音声合成です。普通話は zh-CN の音声を優先し、広東語は yue / zh-HK の音声を使います。対応する言語の音声がなければ、別言語で代用しません。普通話の地域・音声による違いは画面の音声名とロケールで確認できます。発音品質は保証されないため、ピンイン・粤拼・かなも併せて確認してください。音声によっては通信を必要とします。ゲーム本体は外部通信なしで動作します。
最高点とコース別の苦手問題を、そのブラウザーの中に保存します。ファイル表示やプライベートモードなど、保存が許可されない環境でもゲーム自体は遊べます。別の端末やブラウザーには同期しません。苦手の再出題は時間制限なし・列固定で、一度ずつ出題します。正解すると保存した苦手リストから外れます。復習の点数は通常の最高点に混ぜません。設定ごとの自己記録であり、厳密な試験・競技ランキングではありません。
JSONを保存して編集し、読み込むと教材を入れ替えられます。この高難易度版のスキーマは counter-drop-expert/2 です。従来の初級版のJSONとは互換ではありません。前の高難易度版の2言語JSONは読み込めます。普通話は languages.cmn に追加し、省略したJSONでは普通話タブを隠します。旧エンジンでは普通話を表示できないため、3言語JSONはこの新版で使用してください。各コースは異なる6列で、各列をprimaryとする問題を最低1件含めます。wordは名詞、readingは読み、contextは場面、primaryは出題を分散するための代表正解、acceptsはこの六択で認める正解の配列です。classifiersのoneには数量1を含む読みを登録します。この版の数量は1に固定し、量詞と文脈の選択を練習します。音声認識による発音採点はありません。
参照先は語法や読みの確認用です。名詞・数え方の事実関係を参照し、場面説明・解説文は新たに作成しています。辞書の長い例文・定義・画像・音声は転載していません。各問題の語法帳にも参照先があります。
1場面に合う列へ落とす。六つの選択肢。別の数え方も自然なら、登録済みの別解を認めます。
2横一列で +300 点。正解したブロックが積み上がります。複数正解の問題では、低い列を選ぶのも戦略です。
3ミスは止めて確認。難しくしても、解説を読む時間は削りません。苦手な問題だけの再挑戦もできます。
OFFLINE HTMLPROTOTYPE 2.1162は異なる名詞の数ではなく、文脈違いを含む出題場面数です。伝統的な単位を含む練習用の試作で、すべての語法・地域差を網羅しません。外部ライブラリー・広告・解析なし。音声と成績の端末内保存は環境依存です。参照資料・JSON入出力は「?」から。
上部のタブで普通話・広東語・日本語を選べます。プレイ中は設定を固定し、ここを開くと一時停止します。
普通話は簡体字・声調記号付きピンイン。答えの「一」は yí / yì の変調を反映します。出題の読みは下のスイッチで表示できます。
達人・鬼では入れ替えが初期設定。列の文字と積んだブロックが一緒に移動します。落下中は入れ替わりません。
音声は端末の対応状況を確認します。
iPhone版 2.2 · 外部ライブラリー・広告・アクセス解析なし。成績と設定はブラウザー内に保存します。音声は端末に対応するものだけを使います。
これはローカルのHTMLファイルです。この添付ファイル自体をホーム画面へ追加する手順ではありません。まずZIP内の site をウェブ公開してください。
ゲームの公開URLをSafariで開く。ChatGPT内のプレビューではなく、Safariで開いてください。
Safariの共有 → ホーム画面に追加を選ぶ。「共有」はメニュー内にある場合もあります。
「Webアプリとして開く」が表示される場合はオンにして追加。追加したアイコンから、通信できる状態で一度開いてください。
ホーム画面のアプリとして開いています。上の表示が「保存済み」になれば、この起動環境でのオフライン準備は完了です。
新しい版を準備できました。更新はページを再読み込みします。プレイの途中では自動更新しません。
オフライン保存・成績は端末のサイトデータに含まれます。容量不足やデータ削除などで失われることがあります。Safariでの保存とホーム画面版での保存は、それぞれの画面で確認してください。iPhoneの実機・音声品質は未検証です。
Appleのホーム画面への追加手順 ↗